【電動歯ブラシ】フィリップスダイヤモンドクリーンディープクリーンエディションを使ったら普通の歯ブラシに戻れない件

どうも、shoです。

 

みなさんは毎日の歯磨きを少しでも楽にしたい
そして歯をできるだけ、きれいに磨きたいと悩んでいませんか?

 

毎日の歯磨きがめんどくさい。
でも磨いておかないと虫歯になるし・・・
もっと楽に歯をきれいにできる方法はないかなぁ

 

この記事では、そういった悩みを解決できます。

 

よろしければご覧ください。

 

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ダイヤモンドクリーンディープクリーンエディションを使ったら普通の歯ブラシに戻れない件

 

歯をきれいに磨きたい。
そしてできるだけ、楽して済ましたい。

 

そんな方は、「ダイヤモンドクリーンディープクリーンエディション」の電動歯ブラシがおすすめです。
これを使うと、歯を手軽かつ、きれいに磨くことができます。

 

なぜなら、この電動歯ブラシは5つのモードが搭載されており、最短で約2分で歯を磨き上げてくれるからです。

 

5つのモードは以下になります。

Clean 歯垢を落とす通常のブラッシング
White 歯の表面のステインを落とす動作の後に、光沢を与える
Sensitive 敏感な歯と歯ぐきをやさしくブラッシング
Gumcare 歯垢をしっかり落とし、歯と歯茎の境目にやさしい刺激を与える
Deepclean 歯茎に心地よい刺激を与えながらしっかりと歯垢を落とす

 

Cleanモードは、最短2分で歯を磨き上げてくれて、歯をツルツルにしてくれます。
本当に手軽で、ぼくは通常の歯ブラシには戻れなくなりました。

 

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ダイヤモンドクリーンディープクリーンエディションを使う5つのメリット

 

ダイヤモンドクリーンディープクリーンを使う5つのメリットを紹介します。

 

  1. 着色汚れに悩まない
  2. やさしく歯垢を落としてくれる
  3. 歯垢の量が減る
  4. 歯がツルツルになる
  5. 治療費が浮く

 

詳しく解説します。

 

着色汚れに悩まない

この電動歯ブラシを使えば、歯の着色汚れにも悩まなくて済みます。
なぜなら、ホワイトニングモードというモードがあるからです。

 

歯の表面のステインを落とす動作の後に、光沢を与えるモード

このモードを使えば、着色に悩まなくて済みます。

 

この記事を読んでいる人は、毎日お茶やコーヒを飲まれている方もいるんじゃないでしょうか。

 

お茶やコーヒを習慣的に飲んでいると、歯が黄ばんできますよね。
歯が黄ばむのは、「タンニン」という成分が歯の表面に付着するためです。

 

ぼくは以前、スタバで働いていたことがありました。

 

スタバで働くと、いつもコーヒーが飲めるんです。
1日3杯飲むこともざら。
いつもコーヒーを飲んでるものだから、日に日に歯が黄ばんできました。

 

歯の定期検診にも通っていましたが、3ヶ月に1回のペース。
ぼくのこのコーヒー習慣では、定期検診での着色のケアが間に合わず、悩んでました。

 

そこでこの電動歯ブラシを見つけて、ホワイトニングモードで毎日歯を磨いていると、着色に悩まなくて済むようになりました。

 

やさしく歯垢を落としてくれる

従来の電動歯ブラシは、ブラシを回転させながら、汚れをかき出します。
ゴシゴシ磨くといった感じです。

 

この性能は、歯の表面にはあまりよくありません。

 

ですが、この電動歯ブラシは音波水流を発生させて汚れを浮かせて取り除くことができます。
この性能は従来の電動歯ブラシより、歯に優しい性能となっています。
かなり微細な振動で、歯垢をやさしく落としてくれます。

 

ぼくは今まで普通の歯ブラシを使ってきたので、最初のころは電動歯ブラシの扱いに慣れませんでした。
この電動歯ブラシでいつものように歯を磨いてみると、歯磨き粉が勢いよくしぶきを上げます。

 

使い始めのころは、慣れるまで口の中は超絶くすぐったいです。
鏡面が歯磨き粉のしぶきで、エライことになりました。
気をつけてください。

 

歯垢の量が減る

この電動歯ブラシを使うと、歯垢のレベルが下がります。
なぜなら、1 分間に約 31,000 回の高速振動で磨いてくれるからです。

 

先日、歯医者へ定期検診に行きました。

いつも通ってる歯医者で歯垢の量を測ってもらうのですが、残っている歯垢の量がなんと10%を切っていました。

この数値は歯科衛生士さんいわく、歯をきれいに磨けているレベルに達しているとのこと。

 

歯科衛生士さんからも褒められました。

 

歯がツルツルになる

ふつうの歯ブラシを使って歯を磨いても、歯はツルツルになりません。
ふつうのブラッシングでは、限界があります。

 

でもこの電動歯ブラシの「ディープクリーンモード」を使えば、歯が信じられないくらいツルツルになります。

 

舌で歯に触れると分かりますが、まるで陶器の表面のような感触です。
歯の表面に歯垢がザラザラとついたような、不快な感じが全くしません。

 

この電動歯ブラシを使い始めてから、歯のツルツルした感触を楽しんでます。
歯磨きの時間が楽しくなりました。

 

治療費が浮く

1番のメリットは、歯の治療費が浮くことです。

 

虫歯の治療は保険の効くタイプがありますが、それでも治療費は結構高いですよね。
もし虫歯の治療をしなくて済むように日頃から歯垢をしっかり落としておけば、その分の治療代が浮くので、お金を違うものに回せます。

 

この電動歯ブラシのおかげで、ぼくは歯垢が少なくなって好循環が生まれてます。
いまぼくが歯に関してお金が掛かっているものは、定期検診代くらいです。

 

歯垢こそまさに諸悪の根源。
溜めていてもろくなことが起きないです。
貯めるのはお金だけにしたいですね。

 

ダイヤモンドクリーンディープクリーンエディションを使うデメリット3つ

 

続いて、フィリップスダイヤモンドクリーンディープクリーンを使う3つのデメリットを紹介します。

 

  1. 従来の歯ブラシより重たい
  2. 純正品のブラシ交換がややお高い
  3. 充電が手間

 

詳しく解説します。

 

従来の歯ブラシより重たい

文字通り、電動歯ブラシなので、普通の歯ブラシに比べたら重たいです。

 

普通の歯ブラシは約10g前後に対し、ディープクリーンエディションは約140g程度
スマホ1台分くらいの重さです。

 

ただそこまで重量は気になりません。
毎日使えば、慣れてくるのでそこまで気にしなくても大丈夫です。

 

純正品のブラシ交換がややお高い

ブラシを交換するとき、純正品と非正規品があります。
非正規品は安いですが、純正品はややお高いです。

 

アドバイスとして交換する際は、純正品がオススメです
ぼくは非正規品も使ったことがありますが、純正品に比べて感触が違いました。
非正規品は、あまり磨けている感じもしなかったです。

 

ちょっと高いですが、虫歯の治療費や歯磨きの手間を考えたら、元はとれます。

 

充電が手間

電動歯ブラシなので、どうしても充電が必要です。
充電してるときは、洗面所にコードが垂れ下がるので、見栄えは悪くなります。

 

こればかりは仕方ないですね笑

 

でも1回の充電で3週間程度はバッテリーがもちます
その間は、ふつうの歯ブラシのように置けます。

 

正直値段は高いけど買う価値はあります

 

この電動歯ブラシは、決して安いとは言えないです。
歯ブラシにしては高すぎると感じます。
薬局に行けば、歯ブラシなんて大体200〜300円くらいです。

 

いや君ね、
周りがふつうのトイレットペーパーだとしたらね、あなた皇室献上トイレットペーパー「羽美翔」だよ!ってど突きたくなるほどの金額です。

出典:羽美翔

 

でもまぁ自分は買っちゃったんですけどね!(゚∀゚)
はい、カモです。
まぁそれは置いておいて・・・

 

でも、いい買い物をしました。

 

ダイヤモンドクリーンディープクリーンエディションを使い始めてから、歯の調子がすごくいいです。
好循環が生まれてきていると感じてます。

 

歯の健康が保たれているので、虫歯の心配や口のトラブルは以前よりもかなり減りました。

 

ぼくが買ってよかった思える唯一の商品です。
個人的には毎日使うものだし、健康に関わってくるものだからやっぱり質の良いものを使いたいです。
少しお値段は高めですが、買って損はなかったです。

 

みなさんも、よければぜひ試してみてください。

 

Catch you later!

 

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