夢は独立して「自由の民」になること【サロン開業も視野に入れている】

どうも、shoです。

 

今回の記事は、「夢の話」について書きます。

まぁ夢なんて周りの人に話したら、内心バカにされたり無理だと言われたり、そんな風潮がありますよね。

大人になればなるほど、そんなことを言われます。

少なからずぼくも昔は、「そんなことはできない。現実見ろ。」と散々周りから言われたことがありました。

そこで自分は自信を失い、そこから周りの人に自分の夢を直接語ったりすることはなくなりました。

でも、このブログは自分の力で作った自分にとっての自由な場所なので、好きなように自分の夢を語りたいと思います。

よければご覧ください。

 

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夢は独立して「自由の民」になること

ぼくの夢は「独立して開業する」ことです。

自分が開業して経営してる姿って、なんかカッコよくないですか?

幸いぼくの周りには、独立して生計を立てている人がたくさんいて、その影響からかぼくもそういうマインドを持つようになりました。

まぁその時期その時期でぼくの夢は変わっていきますが、独立したいという根本的な考えは今でも変わらないです。

 

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ネイルサロン開業という夢

ぼくは現在、ネイルの勉強をしているのでネイルサロンを開業したいという夢があります。

しかもメンズでネイルサロンの開業です(笑)

でも、

sho
メンズがネイルの店を開くのって、かなり難しいんじゃね?

と考えていました。

だって、女性の割合が多い職業ですからね。

しかしある日、ネイルスクールのオンライン講義で、メンズネイリストとして活躍されている方が講義をしてくれました。

その講義を聞いて、ぼくは希望を持てました。

 

メンズでネイルサロンをいくつも経営

そのメンズネイリストさんは、自分のお店をかまえてそこで仕事をされていました。

しかもお店は1つではなく、3つも出店もされていました。

そのメンズネイリストさんの話を聞いていると、自分も頑張ればできるのではないかと思えたんです。

サロンを開業するためのノウハウやアドバイスもたくさん教えてくれました。

サロンの開業に至るまでは大変だと思いますが、いずれ挑戦していきたいと思っています。

 

自分の人生、自分が主人公

ぶっちゃけこれですよね。

周りの誰かが、 

  • そんなことはできない
  • 夢をいくら追いかけても無駄
  • 夢を追うなんて無謀すぎる。現実見ろ。

なんて言葉を言ってきたとしても、その人が自分の人生を責任取って見てくれる訳じゃないですもんね。

もし責任を取ってくれるのであれば、その人の言うことは聞きますが(笑)

だから僕が思うに、

自分がどういう夢を持って仕事をして生きていきたいか、自分で決めればいいと思います。

自分の人生、自分が主人公です。

自分のストーリーの主人公は「自分」です。

なのに他人に無理だと決められ、他人の価値観で生きて、自分のストーリーがなくなっていく。

そんな人生、虚しいじゃないですか。

だから周りからバカにされても、無理だと言われても、ぼくはぼくの人生を生きていたいです。

 

自由の民になる

自分はこの世に人間として、そして自由で幸せになるために生まれてきました。

みなさんも同じです。

みなさんも自由に、そして幸せになるために生まれました。

一生この身を、他人が作った会社や他人の価値観に縛られるために、生まれてきたのでしょうか。(会社員が悪いと言っているわけではないです。)

ぼくは違うと思います。

だって、「自分の人生、自分が主人公」ですからね。

だから人生最後の日を迎えたとして、ぼくが必ず思い返したいことは、

「自分は自由で幸せだった」と思いたいです。

なので「自由な民」になれるように、今日もコツコツと積み上げていきます。

 

Catch you later!

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